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ちょっとエッチな御百度参り


タイトルは記事とは全くの無関係のトラップなので、タイトルのような内容に興味もった方はお構いなくブラウザバックしてください。言われなくても勝手にさるよ!って感じですね…すみません。本気でタイトルのような記事を渇望してたのに!と嘆いてる人がいると、ちょっと怖いですね。相変わらずブログに何か書きたい欲が高まりつつも、さて記事を書こう!ってテンションの寸前のところで停滞してるので、いい加減に記事を残さないとと雑記のようなものとして文章を書いてみます。脈絡がなく話題が二転三転するような、自由な記事。

昔から、手持ち無沙汰だと無性に髪の毛やらまつ毛やらを引っこ抜いてしまいたくなる衝動に駆られます。中高生あたりの頃だったかな?眉毛を弄ってたら悲惨なことになってしまって後悔したり。毟る、というよりは、ちょっと引っ張っただけで抜けてしまうような体毛はどうせすぐ抜けるだろうから、弱き毛は排除だ!それが自然の摂理…と身体のケアの感覚があるんですよね。勿論、マイナス面が大きい行為なので自重したいのですが。あくまでも悪いクセですので。なんか病的な行為だし、実際にこういう髪の毛を毟ったりする症状があるのも仰天ニュースかなんかで知りました。この症状とは根本的にちょっと違うけど。


Apple Musicという音楽サービスを利用していて、今年から聴くようになった新たなジャンルといえばK-POP。洋hiphopも今まで以上にいろいろ聴きたくなってきてるけど、K-POPのグループにハマるなんて自分でもちょっと信じられなかった。もともと言うほど苦手意識はなかったけど、そこまで興味はわかなかったから…。きっかけはEXIDの今年リリースされたアルバム。




これを聴いて他のも聴いてみよう!とようやく漁り始めて、Apple MusicのK-POPサーフィンを試みたのだけど、その成果は得られず!EXID以外でハマりそうなグループはあまり見当たりませんでした…残念。そして数ヶ月後にApple Musicの新譜の項目にあったRed Velvetを聴いたところ、桃源郷かよ!ってくらい甘美なエレクトロポップで気持ちのいいストライク。豪速球を喰らった衝撃です。ラストの「My Dear」が良すぎた為に思わず2016年ベストソングのプレイリストを制作して、「My Dear」を突っ込みました。



因みにそのあと、この記事を書いている頃には柴山一幸の「That's The Way」も追加されました。



それとツィッターで好きなブロガーが呟いていたApinkというグループの新曲も良かった。調べてみると、K-POPの大御所のサウンドプロデューサーが何人も関わってる期待のユニットのようですね。EXID、Red Velvet、Apinkの3組が自分の中のK-POPトップ3です。今のところは。




ここら辺のK-POPなどにおけるサラっとしつつも凝っていてテクニカルな曲群は、GIORGIO CANCEMI(So'Fly NERDHEAD)の空気に近いものを感じる。DELiGHTED MINT時代に、ちびまる子ちゃんのEDで幼稚園児をラップで踊らせたり、西野カナのヒット曲を作曲したりしてる人。ちなみにGIORGIOは超新星の曲を幾つか制作していたから、K-POPにも携わってる。GIORGIOがイタリアの血を引いているってイメージも絡んでるかもしれないけど、トラックにしろラップやボーカルにしろ音の響かせ方が日本人の手掛けるそれとはどうにも違う心地良さを実感する。本人の声やリズム感とか含めて、J-POPの中でもいつ何時聴いても新鮮に聴こえる。ミックス・マスタリングにしてもGIORGIOが関わるととてもクリーンに聴こえるというか。DELiGHTED MINTって藤井潤が海外に行っちゃうからみたいな理由で解散しただかじゃなかったっけ。復活しないかなあ。最近の藤井潤がライブのサポートでラップしてる動画が見れて、まだラップやるんだ!って嬉しくなった。ShioriはNERDHEADにも参加してたSO-HEYとHER(B)EST、VALは漢やHIMUKIのアルバムに参加したり術の穴からリリースしたのちにAmbient Chameleonやってるけど、元ボーカルのHANAだけ近況がわからないや。HER(B)ESTもAmbient Chameleonも2016年にはまだ続いてるのかわからないけど…。VALは昔からSCARS以降なスワッグ的なフローをやっててカッコいいから日本語でまたやってほしい。




あとは上記のK-POPグループの音って、似てはいないけどSOUL'd OUTとか通じるものがある。そういうJ-POPの雰囲気。日本のアイドルグループは尖ってたり、ちょい捻くれてたりオルタナ・サイケっぽさを感じるのが好きな傾向にあるけどね。活動休止したBELLRING少女ハートの『Beyond』聴きながら思う。



わど | えとせとら | 15:00 | comments(0) | - | - |

音楽の感想をわちゃわちゃと


LINEやツィッター、Skypeなんかのグループ機能を使ってやってみたいことがあるんです。もう2年くらい考えてたけど、やっと実現させようかなと。それは「動画や音源の感想を言い合うグループ」です。単純です。にちゃんねるでいう、安価でYoutubeの曲を聴くスレみたいな。興味はあろうがなかろうが、誰かが貼っつけた動画なんかを最後まで聴く。できればMVがいいかな。曲がダメだと思ったら、映像を弄ってコメントしたり。

参加者に望ましいのは、あげられた動画などを期間内に最後まで聴ける人。集中しないで聴きながしてでも。それをちゃんと感想レスする。感想は批判めいたものも過度に禁じないので、険悪な感じになったり喧嘩に発展する流れにしない程度の言葉選びできる人で。または、それを許容できる人!

流れとしては、

テーマを決める(例・最近知った気になるもの、やたら冬に合う、本気で聴き入ってしまう歌声、小さいころハマってから未だに愛聴してる曲、中古で格安で買ったCDの曲、便意を増幅させ快便に導くような曲…etc。テキトーで雑なのでもいいし決めないでフリーでも。)

数日や一週間とか、期間を決める。

その期間内にメンバーそれぞれが好きなときに好きな動画をあげる。全員じゃなくてもいいかな。

感想を言い合う。茶化したり、ツッコミをいれたり、素直に褒めまくったり。英詩なら空耳を見つけてみたり。自由に…ボロクソ言いたくなったらせめてどこか褒めるところを見つけてほしい。

話し合いや投票で最もテーマに合ったものを決める。(これはまあ、やらないかもしれない。)

ふりだしにもどる…無限ループ


読み物として需要があるかもしれない(少なくとも、自分自身がこういうの好きで読みたかった)ので、編集してこのブログの記事として投稿できたらする予定です。レスを載せてほしくない人はカットしますので、気軽に参加してもらえたら!

もし上記のようなノリで楽しめそうならTwitterに一報ください。
@wadledy にリプいただければ!


あと考えてる企画。

みんな名前は知ってるけどあんま聴いたことがないのを、あえてみんなで聴いてみよう!なニワカファンぶろうぜってやつ。初めて聴いたのに、やっぱココが最高だぜ!って悪ふざけしてみませんか。


あと関連動画リレー

まずYouTubeで誰かが、もしくはみんなで何かの動画を決める。

それの関連動画の中で面白そうなのを話し合って決める

その動画を見てみて、感想を言い合う…


他にもなんか色んな面白そうなことできたらな。どうしてもオススメしたい・感想がほしいけど単独の動画や試聴音源がなかったけど直に録音したボイス機能でなら!って貼って感想求めたり。

グループ開設は年始を目標にスタートさせたいですね。では皆様、よければご協力よろしくお願いします〜
わど | えとせとら | 16:26 | comments(0) | - | - |

神の味噌汁現象


ちょっとした小ボケを思いついたり聞き間違いが発覚したとき、誰か同じこと言ってるやつが絶対いるだろコレ!!ってやつ。検索エンジンやらツィッターやらでサーチしてみたら、案の定何人か同じ発想の同類さん達が見つかったり。それを『神の味噌汁現象』とするとしましょうか。その『神の味噌汁現象』なネタツイをした後、またはする際に「これ他にも考えてる人、いるだろうな」というニュアンスを含むツィートもしてしまうのは自覚型の『神の味噌汁現象』。実際に検索して、またはたまたま見かけてやっぱりいたことを含めてネタにするのが自白型『神の味噌汁現象』。これを考えるのはいないだろうと思ってたら、いるのかよ!!世界は広いな!尊敬しちゃうわチクショウ!ってのは白眉型『神の味噌汁現象』。どうせいるよな〜と思ってあえてツィートしないのは抑制型『神の味噌汁現象』。ふと思いついてしまったけど、単純に大して面白くないから言わないのが黙殺型『神の味噌汁現象』

では、このブログの今回の文章に当てはめると何型の『神の味噌汁現象』なのでしょうか。あらゆる観点から考察を重ねた結果、なんとただの駄文としか言いようがありませんでした。筆者は貝やキノコの具の味噌汁が好きです。あれは神の味噌汁と言っても過言ではありませんね。キノコって“蕈”って漢字もあるみたいですね。蕈の御御御付けって表記にするとなんか圧倒されますね。
読んで頂きありがとうございました。
わど | えとせとら | 07:00 | comments(0) | - | - |

ブログって。

しかしなんだろうね、良い音楽を聴いたトキの、この「紹介したい欲」は。四大欲求レベル。睡眠、食事、性的衝動、紹介。やっぱ話題の共有かな。別に人と直接絡んで話し合う、とかじゃなくても。例えばツィッターやらブログで、自分が好きなモノの話題に溢れてたら楽しいじゃない。そう盛り上がる空気を作るのに微力ながらお手伝いをしているつもり。よく言えばね。まあ所詮、自慰行為ではありますが。公開メモ帳兼、備忘録。素人の自由な感想が好きだから。そんなもんですね!

しかしやっぱり今のごっちゃごちゃに散乱してる音楽シーン…ミュージシャンや熱心な愛あるリスナーからしたら不本意な括りをされたり、アレもコレもこんなジャンルですって呼称されたりするワケですよ。口汚い批判も飛び交いますわそりゃ。そんな素直な意見が見られるのはネットの魅力でもありますね。勿論、私自身も間違った情報を流そうなんて意識はないし、昨日今日ネットで適当に調べて知った情報を、さも自分で体験した事実であったかのように捉えられる文章にしないよう書き方には注意はします。しかしブログを書いてまとめる以上、話題性のあるものは埋もれる前にササッとお手軽に出しておきたいというのはあるじゃないですか。タイミングが過ぎると、他の流行りかけている、旬を感じるトピックスと結びつけて紹介しておきたいのがあったり。広い目で、あらゆる意味でのプラスを願って。するとどうでしょう、マイナスは二の次になってしまう!!自分なりの愛とはいっても間違いを拡散するのが愛ではないので、なるべく沢山の意見が聞きたいですね。自分にとってのブログは、そういう遊びです。なんか最近、ツィッターでの簡易な情報の消費の波の中で漂うブログというツールの重要性に考えたりしちゃってるもので。まあ自分の文章や記事なんか、更新頻度からしてもブロガーと呼ばれるまでに達してないと思いますが!公式サイトやファンサイトでの交流が死滅してるようなネットの中で、薄汚いゴシップや程度の低い批判でレスが増えてゆく最近の某掲示板だけではない。情報を留めて、ツィッターなどで共有できる場として素晴らしいと思います。

高校の頃なんか、お金なくてCDも買えずにただひたすら日本語ラップブログを読み漁ってましたよ。例え音源が好みではなくとも、その音源のレビューは面白かったり、ふと聴いてみたくなったりするんですよね。ボロクソ叩かれてても、逆に聴いてみたくなったり。笑 だーれも見てない影響力が皆無のブログかと思いきや、最近ちょくちょく昔見てたブロガーさん方が見てくれたり、ツィッターで絡むきっかけになったりしてて嬉しいです。大した学校生活を過ごさなかった自分には、ブログ読むのが青春だったりするようなもんですからね!!それを引きずってる今は青春ゾンビですよ。

…かといって文章をちゃんと読んでいたかというと、流し読みが基本ですが。根っからお手軽な、ライトな楽しみ方に惹かれがち。そういうのが許されるのが魅力だと思うんですよ。素人同士で。

この前、愛が抑えられないような熱のある日本語ラップブログを以前書いていた方と会って話す機会があったのですが、改めてブログを書かなきゃ!もっとみんなも書こうぜ!!ってなりました。笑
雑な投稿でも、公開日記として淡々と記事を増やしていきたいですね。書く書く詐欺、このブログに横行してるけど。ただ去年に定期的に更新してた、聴いたもののまとめの記事、更新しなくなってから自分で欲しいもの整理する際に不便だなって思いました。
ツィッターだと過去の遡りにくいから、あのまとめって大事でしたわ…笑
自分本意の記事にしろ、更新を維持するってなかなか習慣づかないな〜。
わど | えとせとら | 11:45 | comments(0) | - | - |

音楽だいすきクラブetc.

私わどは、音楽だいすきクラブという誰でも気軽に参加できる音楽ブログに参加しております。

http://ongakudaisukiclub.hateblo.jp/

渋谷系の特集に「渋谷系向けの日本語ラップ」という記事で載せてもらったりしてるので、もしこちらだけ見てる方がいましたら、興味があれば見てやってください。

自分の記事はアレですが、他の方々は読みものとしてしっかりした素晴らしい記事ばかりなので、音楽好きなら是非覗いてみてください。


一方のこの「ちょうどいいサイズの世界」では、もっと自由に衝動的な、需要もクソもないような駄文を色々散らしていこうと思います!
「他人に見られる可能性のあるメモ帳」なスタンスなもので。
とりあえず銀杏ボーイズの 「光のなかに立っていてね」を今更ながら感想綴る予定。

それにしても、Syrup16gとバーガー再結成って!!!解散してからハマった身としては、この上なくハイになれるニュースじゃないか!!
セツナブルースター、ナンバガ、kiwiroll、throwcurve、リディム、アスフラとかリアルタイムで追いたいバンドはまだまだいるけど…この二組だけでも奇跡みたいなもんだ。

わど | えとせとら | 14:15 | comments(0) | - | - |

クレヨンしんちゃんガチンコ!逆襲のロボとーちゃん

音楽記事以外も気ままに更新してみます。



先日に「クレヨンしんちゃんガチンコ!逆襲のロボとーちゃん」を見に行きまして…今作がとにかく、良すぎました。
クレしんの「子ども向け」のイメージにも関わらず、大人も楽しめて、作品によっては感動させてしまうと評判の劇場版しんちゃん。しかし2002年の原恵一監督作品「アッパレ! 戦国大合戦」をピークに、それ以降の作品の評判はファンの中でも賛否が大きく別れているようでした。
近年の作品に対するネガティブな意見がネット上で沢山目に入りまして、新作が公開される度に気持ちが少し沈んでしまったり。
まあ他の人がどう思おうが自分が楽しめればいいのですが、2004年の「カスカベボーイズ」以降の作品はどうも劇場版のスケールには感じず、物足りなさを覚える作品ばかりという印象でした。
(※三分ポッキリのみ未見)
「スパイ大作戦」は好きだしや「ケツだけ爆弾」あたりも割と良かったんですが、カスカベ以前の作品のはもっと「次から次へと見どころが!!」ってのが多かった気がしたんですよ。でも、それ以降はピンポイントでいいなって思わせる箇所はあるんですが、ギャグや演出が肌に合わなかったり、これ必要か?ってシーンが多かったりTVスペシャルを間延びさせた感じがすることが多くて…。
しかし今回は低年齢受けを狙ったであろう余分なシーンも無く、ちゃんとナチュラルに幅広い層で楽しめるような名作でした!!!

個人的に劇場版しんちゃんは「笑い」「哀愁」「不気味さ」が絶妙に配置された作品がツボなんですよね。今作は「哀愁」の要素が強めなんですが、最初はごく普通のポップなクレヨンしんちゃんのノリから始まります。しかし少しずつ哀愁が漂っていき、後半になると「笑い」とのせめぎ合うバランスが絶妙!EDのきゃりーぱみゅぱみゅ「ファミリーパーティー」にまで哀愁が侵食し曲の切なさが割り増しです。<一人では 見えないもの 今感じているから>のとことかなんかもう危ない! 笑

「笑い」に関しては今作は大人しかわからんだろ…ってネタがわりと放り込まれてますが、ちびっ子もちゃんと笑える場面が多くて劇場にいて和みましたねw
最後の敵とロボとーちゃん達の戦いなんて、あのモノマネやモノマネされた人を知らなくても、ネタそのものの動きや声・表情の躍動的な面白さが伝わって笑わせにかかってきます。力技です。
クライマックスでもテンポよく笑いが訪れるところが、クレしんらしくていいですね。

ロボとーちゃんこそ野原ひろしの「哀愁」を抽出したようなキャラだったな…。いつも劇場版ひろしは最高にカッコよくて期待してるのですが、しんちゃん以上にひろしが前に出てる映画なだけあって大変満足でした!w
「ほらここで泣け!!」みたいな感動の押し売りではなく、段階的に伏線を経て「泣いてもいいですよ」と丁寧に言われて「あ、では失礼して…」といった感じに涙しましたし!!

高橋渉監督・中島かずき脚本のコンビ、ほんとgood jobです!いやもう来年以降もますます期待しちゃうよ。

録画するの面倒でクレしんの通常放送スルーしてるんだけど、クレしん熱が再燃してきたな。



わど | えとせとら | 11:29 | comments(0) | - | - |

中森明菜の感想シリーズを終えて

これにて中森明菜の感想はひと段落です。
16枚のCDをだーーっとつらつら書いてみたわけですが、結構時間かかってしまいましたね…
読んでくれた方が果たしているのかどうかわかりませんが、中森明菜の作品を検索してどり着いた方も少しはいたようなのでそれだけで公開していてよかったと思います。
でも昔からの中森明菜ファンは最近の邦ロックバンドで例えられてもわからないだろうし、つくづく需要のない文章ですよねw
自分のように「初めて聴く人がこれを聴いてどう思うのか」を調べるのが好きな人とかで中森明菜好きがいたのなら、こんな駄文でも読んで頂けたのでしょうか。
まあメモ代わりの自己満ブログなのでなんでもいいのですが、読んでくれた方は本当にありがとうございました!



あと、まだセルフカバーアルバムの「Akina Nakamori〜歌姫ダブル・ディケイド」とカバーアルバム「-ZEROalbum- 歌姫2」も手元にありますので、こちらはここで簡単に感想を書いておきます。

セルフカバーアルバムは曲の雰囲気を原曲から一新させた大胆なアレンジの曲が多くて、歌声の違いも合間って原曲に引っ張られることのない別の魅力をもった曲が並んでいました。
が、その殆どが「原曲を聴いてみたくなるな」「やっぱり原曲の方は良かったよな」と聴いてて思ってしまいました。歌詞もメロディも、原曲当時の中森明菜の歌唱やアレンジだからこそ魅力があったように思えます。
だからこその別のアプローチでパワフルに攻めた、この時期の中森明菜に合わせたアルバムですが別曲として孤立できるほどのインパクトはなかったかな…
歌唱もアレンジも良くも悪くも気合入りすぎているというか。
「スローモーション」はよかったし「飾りじゃないのよ涙は」は原曲の良さがそのまま出ててイイですね。


カバーアルバムの方も、(中森明菜に限ったことじゃないのですが)原曲が聴きたくなりましたね。でも原曲の良さが上手く中森明菜と混ざり合ってアルバムとしていい感じになっていたと思います。
オリジナルをマトモに聴いたことはない曲だらけですが…「異邦人」、これはなかなか原曲に忠実のような!
いい曲だなあ。

上記2枚は何回か聴いたら感想が変わってくるとは思いますが、最初の印象はこんな感じです。


以上、中森明菜CDの感想終了!!!
\(//゜∇゜//)/
気が向いたら過去の記事内に楽曲に関連した動画リンクを貼っておくかもしれません。


さて、ぴっち(@pitti2210)さんの「音楽だいすきクラブ」というブログにも参加させてもらいました。
こちらはルールさえ守れば誰でもどうぞな参加型ブログで、世代やジャンル問わず音楽好きが集まって盛り上がったらいいなと思います!

わど | えとせとら | 09:00 | comments(0) | - | - |

おこんにちは

わどと言います
語彙も無く拙い文章ですが、軽い気持ちで読みとばして頂きたいです。
音楽好きで色々聴きたいけど結局偏ってしまいます。
音源についての記事はレビューなんて表現する程大層なこと書いてない上に、作品に対する印象が頻繁に変わりがちです。
更新も適当なペースで。
CDはレンタル、中古で入手したものが多いです。



そんなこんなでよろしくお願いします
わど | えとせとら | 07:26 | comments(0) | - | - |
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